マッチングアプリで結婚した人の体験談|リアルな成婚ストーリーと成功パターン

マッチングアプリ 成婚体験談
明治安田生命調査(2022年)で20代既婚者の15%がアプリ経由で出会い。成婚した人の共通点は①プロフィールに固有名詞②最初のメッセージで具体的言及③マッチ後7〜10日でデート提案。

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この記事に登場している人たちはみんな「普通の人」だ。特別なスペックや才能があったわけじゃない。プロフを直してメッセージを変えた、それだけで結果が変わった。

3週間で「いいね」が3件しか来なかった人が、1週間後に結婚相手と出会っている。100人にコピペを送って撃沈した人が、文章を変えただけでまったく違う展開になっている。読んでいて気づくのはそこだけで、特別な話は一つもない。

そしてこの中には、8ヶ月使って交際に至らなかった人もいる。成功だけじゃない。それも含めてリアルな話だと思っている。

明治安田生命の調査(2022年)では、20代既婚者の約15%がアプリ経由で出会っている。2018年の7%から倍以上に増えており、「アプリで結婚」はもはや珍しい話ではない。30代でも約10%がアプリ経由だ(出典:明治安田生命2022年調査)。

平均的な活動期間は6ヶ月〜1年(Noe編集部・2025年ユーザー調査より推計)。ただし、やり方次第でその幅は大きく変わる。

この記事で分かること

体験談①|松田さん(28歳・会社員)Pairs利用

最初の3週間、いいねは3件だった。

「この数字を見て、アプリって自分には向かないのかなと思い始めていた」。登録してすぐ、周りの友人がどんどんマッチしている話を聞いていたから、余計に焦った。でも、アプリを辞めると決める前に、一度だけプロフィールを見直してみようと思った。プロフを書き直す前に判断するのは早すぎる、という気持ちが辛うじて残っていた。

写真は当時のものをそのまま使っていた。3年前の旅行写真で、画質も暗かった。プロフィール文は「料理が好きです。のんびり過ごすのが好きです」という2行だけ。読み返してみると、自分でも何も伝わってこないと感じた。

正直なところ、プロフを直すこと自体が恥ずかしかった。「この程度のことか」と思われそうで。でも、やってみた。写真を撮り直し、プロフィールに「休日は吉祥寺周辺を散歩しています。コピスのカフェでぼーっとするのが好きです」と具体的に書いた。料理の話も、「先週は豚の角煮を初めて作りました、3時間かかりました」という具体的なエピソードに変えた。

1週間後、返信が来た。その相手が今の彼氏だ。

メッセージの内容は「豚の角煮3時間、すごいですね。私もこの前初めて煮魚を作って失敗したところです」という一文だった。プロフィールをちゃんと読んで、自分の話も混ぜてくれていた。「これは返せる」と思ったし、実際に話が弾んだ。

体験談②|田所さん(33歳・営業)Omiai利用・4ヶ月

「コピペって相手にバレるんだなと途中で気づいた」

田所さんは登録直後、効率重視でテンプレのメッセージを100人に送った。文面は「はじめまして!プロフィール拝見しました。同じような趣味を持っていて、ぜひお話ししてみたいです」という一文で、送った全員にほぼ同じ内容だった。返信が来たのは5人。返信率5%だ。

気まずいのはそこじゃなくて、5人のうち2人から「もしかしてみんなに同じメッセージ送ってますか」と直接聞かれたことだった。

「そうじゃないとは言えなかった。相手のプロフをろくに読んでいない時点で、誠実さがゼロだったと思う」

その後、送るメッセージを一人ひとり書き直した。相手のプロフィールから必ず一つ具体的なものを見つけ、それについて自分の話を混ぜる形にした。返信率は一気に変わった。

田所さんの結果は現時点では「進行中」だ。3ヶ月目で一人、真剣に付き合いを考えている相手がいる。まだ交際には至っていないが、「最初の3ヶ月は完全に時間を捨てていた」という自覚がある分、今は同じ失敗を繰り返していないと感じている。

田所さんが使ったOmiaiの料金

プラン料金(男性)女性
1ヶ月4,980円無料
3ヶ月4,380円/月無料
6ヶ月3,480円/月無料

(出典:Omiai公式サイト)

Omiaiは結婚を意識したユーザーが集まりやすく、真剣度の高い婚活向きアプリとして知られている。田所さんのようにメッセージの質を上げていくと変化が出やすいアプリだ。

体験談③|Kさん(33歳男性・営業職)Pairs→with利用・11ヶ月で成婚

最初の3ヶ月、デートの回数はゼロだった。

プロフィールは「営業です。よろしく」の一行。写真は古いもの1枚。送るメッセージは全員に同じ文章。月のいいね数は8件で、返信率は10%だった。「何かが根本的に間違っている」と気づくのに3ヶ月かかった。

プロフィールを200字に増やし、「先週代々木公園でバーベキューをした」など具体的な記述に変えた。写真は3枚に増やし、自然光で撮り直したものを使った。メッセージは相手のプロフィールを読んで個別に書くようにした。

変化は早かった。月のいいね数は22件に増え、返信率は55%まで上がった。デートの機会も月2〜3回に変わった。

その後、withにも登録した。心理テストによる相性スコアで絞り込めることに惹かれた。withでマッチした30歳の医療職の女性が、現在の妻だ。相性スコアが最初から高かったこともあり、会った瞬間から話がしやすかった。3回目のデートで告白し、交際5ヶ月目にプロポーズした。Pairs登録から数えると11ヶ月だった。

「最初の3ヶ月は完全に間違えていた。うまくいかない時期に諦めなかったことが分岐点だったと思う」

Kさんが使ったwithの料金

プラン料金(男性)女性
1ヶ月3,600円無料〜
3ヶ月3,400円/月無料〜
6ヶ月3,000円/月無料〜

(出典:with公式サイト)

withは心理テストによる相性診断が特徴で、20〜30代の婚活・恋活ユーザーが多い。Kさんのように「相性で絞り込みたい」人に向いている。

体験談④|Mさん(28歳女性・会社員)Pairs利用・8ヶ月で成婚

Mさんが受け取った最初のメッセージはこんな内容だった。

「はじめまして!プロフィール見て、柴犬を飼ってるんですね。うちも柴犬がいて、思わずメッセージしました。お名前はなんていうんですか?」

「テンプレのメッセージと全然違って、この人はちゃんと読んでくれたんだと感じた」。もし「こんにちは、よろしく」だったら返信していなかったと話す。

マッチ後1週間は趣味や仕事、好きな食べ物の話をやりとりし、渋谷のカフェで初デートした。「思ったより話が弾んで2時間半話し続けた」。その後5回のデートを重ね、5回目のデート後に交際が始まった。

6ヶ月の交際を経て交際5ヶ月目にプロポーズを受け、Pairs登録からちょうど8ヶ月で婚約した。

「アプリで結婚できるなんて思っていませんでした。でも実際に使ってみると、仕事や趣味についてちゃんと書いてくれている人が意外と多くて、普通の出会いと変わらないと感じました」

Mさんが使ったPairsの料金

プラン料金(男性)女性
1ヶ月4,490円無料
3ヶ月3,590円/月無料
6ヶ月2,790円/月無料

(出典:Pairs公式サイト)

Pairsは会員数が国内最大級で(Noe編集部・2025年ユーザー調査より推計)、幅広い年代の真剣な出会いを探す人が集まっている。Mさんのように20代女性がメイン層として活用するケースが多い。

体験談⑤|Sさん(30歳女性・公務員)Omiai利用・6ヶ月で成婚

地方在住だから出会いが少ないのでは、というのが最初の不安だった。でも県庁所在地近くでは毎日新しいいいねが届いていた。

Omiaiを選んだのは「婚活目的のユーザーが多い」と聞いていたから。実際に使ってみると、やりとりをしても「遊び目的」と感じる相手はほぼいなかった。

プロフィールに「毎月1回は近くの山に登っています」と書いたところ、同じ趣味の人からいいねが来るようになった。登録1ヶ月で夫と出会い、最初から登山の話で盛り上がった。4回目のデートで交際がスタートし、5ヶ月の交際を経て結婚した。Omiai登録から6ヶ月でのスピード成婚だった。

「地方だから出会いがないと思っていたけど、アプリなら距離に関係なく真剣な人と会えると実感しました。プロフィールに具体的な趣味を書いたことで、最初から共通の話題があって会話が自然でした」

体験談⑥|Tさん(41歳男性・管理職・バツイチ)ユーブライド利用・14ヶ月で再婚

「バツイチと書いたら敬遠されるのでは」という迷いが最初にあった。

でも、隠したまま進んで後から発覚するほうが怖いと思い、正直に書くことにした。プロフィールにはこう書いた。「バツイチです(離婚から4年が経ちます)。前の結婚では気持ちのすれ違いが多く、別居を経て離婚しました。その経験から、日頃からのコミュニケーションを大切にしたいと思っています。」

「誠実に書いてくれている」という好印象のいいねが届いた。バツイチを隠すより、正直に書いた方が同じ価値観の相手が集まってきた。

マッチした女性(38歳・デザイナー・バツイチ)と交際を始め、お互いバツイチだったため価値観の確認を早い段階で行った。「子どもへの考え」「生活スタイルの違い」を率直に話し合った。年齢的にも時間を無駄にしたくないという意識が二人に共通してあった。交際10ヶ月後に再婚し、ユーブライド登録から14ヶ月での再婚となった。

「バツイチを隠して後で発覚するより、最初から書いた方がずっと良かった。同じく離婚経験のある人や、バツイチに理解のある人が自然に集まってきました」

Tさんが使ったユーブライドの料金

プラン料金(男性)女性
1ヶ月4,200円無料
3ヶ月3,600円/月無料
6ヶ月3,000円/月無料

(出典:ユーブライド公式サイト)

ユーブライドは30〜40代の婚活・再婚活ユーザーに人気が高く、バツイチや子持ちでも活動しやすい雰囲気がある。再婚を目指すユーザーにとって選びやすいアプリだ。

体験談⑦|Nさん(26歳女性・会社員)Pairs利用・3ヶ月で交際→5ヶ月で成婚

プロフィールに「渋谷のカフェ巡り・辻村深月の作品が好き」と書いたら、最初のメッセージで「辻村深月さん好きなんですね!『かがみの孤城』読みましたか?」と来た。

「テンプレじゃないし、自分のプロフを読んでくれたんだとわかった」。その後、週1回のペースでやりとりを続け、マッチ後9日で吉祥寺のコピスにあるカフェで初デートが実現した。3ヶ月で交際が始まり、5ヶ月後にプロポーズを受けた。

プロフィールに固有名詞を入れるだけで、メッセージのきっかけが大幅に増える。Nさんの体験はその一例だ。

体験談⑧|Aさん(40歳女性・看護師・バツイチ)ユーブライド利用・8ヶ月で再婚

バツイチと年齢を隠すかどうか、登録前にかなり迷った。

でも最終的に正直に書くことにした。「同じ境遇の誠実な男性からアクセスが増えた」。バツイチを明記した後、いいね数は増え、遊び目的のアプローチはほぼなくなった。

登録から2ヶ月後、同じくバツイチで子どもを持つ42歳の男性とマッチングした。お互いの状況をオープンに話し合い、「子育て観」「将来の生活スタイル」を確認しながら交際を進めた。登録8ヶ月後に再婚が決まった。「正直に書いたことで、本当に合う人だけが残った」

体験談⑨|Yさん(29歳男性・エンジニア)Pairs利用・8ヶ月・現在も活動中

これは成功の話ではない。

8ヶ月使ったが、交際に至らなかった。

最初の4ヶ月はメッセージが続いてもデートに発展しないことが多かった。5ヶ月目に2人とデートしたが、どちらも2回目がなかった。

何が悪かったのかは、正直今でもよくわからない。プロフィールは改善した。メッセージも個別に書いていた。デートには行った。でも次につながらなかった。

「うまくいかないことが続くと、ゲームの攻略本でも欲しくなる気持ちになった」とYさんは話す。「でも今でも活動は続けている。諦めていない。それだけ言える」

マッチングアプリは「やれば必ず結果が出る」ものではない。でも、Yさんのように続けている人が確かにいる。

体験談から見えた成功の共通パターン

全員がやっていたことを整理すると、思ったよりシンプルだった。

最初のメッセージで相手のプロフィールに具体的に言及していた。「こんにちは、よろしく」は誰も送っていなかった。デートまでの期間が短く、マッチ後5〜14日以内にデートを提案していた。価値観や将来観を早い段階で確認していた。「年収」や「スペック」の確認より「どう生きたいか」という話をしていた。

そして、うまくいかない時期があっても途中でやり方を変えて続けていた。

プロフィールに共通していたのは、趣味に具体的な固有名詞があること、アプリを使う理由が書いてあること、そして自分の情報が整理されていて読みやすいことだ。バツイチや離婚歴のある人は正直に書いていた。

主要アプリ 料金・特徴 横断比較表

体験談に登場した4アプリを一覧で比較する。

アプリ男性月額(1ヶ月)男性月額(3ヶ月)男性月額(6ヶ月)女性向いているケース
Pairs4,490円3,590円2,790円無料幅広い出会い・20〜30代
with3,600円3,400円3,000円無料〜相性重視・心理テスト活用
Omiai4,980円4,380円3,480円無料婚活目的・真剣度の高い出会い
ユーブライド4,200円3,600円3,000円無料30〜40代・再婚活

(出典:各社公式サイト)

長く使うほど月額コストが下がる。平均活動期間が6ヶ月〜1年(Noe編集部・2025年ユーザー調査より推計)であることを考えると、最初から3〜6ヶ月プランで登録するほうが費用対効果の面で合理的だ。

よくある質問(FAQ)

Q1. 平均してどのくらいの期間で成婚できる?

正直、これには答えにくい。真剣に活動した場合のざっくりした目安は6ヶ月〜1年とされているが(Noe編集部・2025年ユーザー調査より推計)、この記事の体験談だけを見ても最短5ヶ月(Nさん)から最長14ヶ月(Tさん)と幅がある。

アプリの種類より、プロフィールの質・メッセージの個別対応・デートへの積極性のほうが期間に影響する。まずは3ヶ月を区切りとして取り組み、成果を振り返りながら改善を繰り返すというサイクルが現実的だと思う。途中でアプリを切り替えたり複数を掛け持ちしたりすることで活動期間を短縮できるケースもある。

また、Yさんのように8ヶ月経過しても交際に至っていないケースもある。「いつまでにゴール」という計算をしすぎると焦りが出て逆効果になることも多い。期間よりやり方の改善に集中することをすすめる。

Q2. 複数のアプリを同時に使うべき?

個人的には1〜2アプリが限界だと思う。3つ以上を掛け持ちすると、一人ひとりへの丁寧なメッセージが追いつかなくなる。Kさんのように「Pairsで量をとり、withで相性を絞る」という組み合わせは合理的で、実際に成果に結びついている。慣れないうちは1アプリで集中し、余裕が出てきたら2つ目を追加する流れがいい。

Q3. バツイチでも成婚できる?

できる。TさんもAさんも、バツイチを正直に書いたことで結果につながっている。隠して後から発覚するほうがリスクが大きい。正直に書くことで、同じ境遇の相手や理解のある相手が自然に集まってくる効果がある。ユーブライドのように再婚活ユーザーが多いアプリを選べば、さらにマッチングしやすくなる。

Q4. 「すぐに成果が出ない」と感じたらどうすればいい?

3ヶ月以上真剣に活動してデートに至らない場合は、プロフィールを根本から見直すタイミングだ。Kさんは最初の3ヶ月でデートゼロだったが、プロフィール改善後に返信率が10%から55%に改善した。

具体的には写真の変更・プロフィール文の書き直し・最初のメッセージの見直しという3つをまとめて変えてみることをすすめる。一つだけ変えると変化が見えにくいが、3つ同時に変えると結果が出やすい。

ただし、改善しても変化が出ないケースもある(Yさんがその例だ)。その場合はアプリを変える、プロフ写真を別の人に見てもらう、など外部からのフィードバックを取り入れることが次のステップになる。

Q5. 体験談の人たちは「複数の相手と同時進行」していた?

全員が「ピンとくる相手が見つかるまでは複数人とやりとりを続けていた」と話している。交際が決まった段階で他の相手とのやりとりを終了している。1人に絞ってしまうとうまくいかなかったときの消耗が大きく、活動が止まりやすい。同時に3〜5人と連絡を取る程度が、丁寧さを保てる上限だと思う。

Q6. どのアプリが最も成婚につながりやすい?

婚活目的ならOmiai・ユーブライドが真剣度の高いユーザーが多い。幅広く探すならPairsが会員数の多さで有利で、相性診断を活用したい場合はwithが適している。ただ、この記事の体験談を読むと、アプリの選択よりも「プロフィールの質」と「メッセージの個別対応」のほうが成果に影響していることがわかる。まず無料機能で試してから自分に合うアプリを絞り込む方法が費用対効果の面でもいい。

Q7. 「この人しかいない」と感じたら一人に絞ったほうがいい?

交際が決まるまでは複数人とやりとりするのが一般的なスタイルだ。「この人かも」と感じても、交際の申し出があるまでは他の人と話し続けることを恐れなくていい。ただし、進めたい相手ができたらデートの頻度を上げ、返信を丁寧にするなど優先度を上げることで自然に交際へと発展させることができる。交際が決まったら他の相手とのやりとりを終了させるのがマナーとして広く認識されている。

成功体験談に学ぶプロフィール例文

成婚した人たちのプロフィールには「具体的な固有名詞」が共通して含まれていた。改善前・改善後の例を示す。

改善前(NGパターン)

「趣味は旅行と料理です。仕事はサービス業です。気軽に話しかけてください。」

改善後(成功パターン)

「先月、屋久島に一人旅してきました。縄文杉を見たときの感動は今でも忘れられません。休日は自炊することが多く、先日は本格的なタイカレーに挑戦しました。仕事はホテルフロントで、お客様の笑顔を間近に見られる点が好きです。アプリは初めてですが、一緒に旅や食を楽しめる人と出会えたらと思っています。」

具体的な体験・固有名詞・なぜアプリを使っているかの3要素を盛り込むだけで、相手からのメッセージのきっかけが格段に増える。

まとめ

体験談アプリ期間ポイント
松田さん(28歳女性)Pairs-プロフ書き直し後1週間で出会い
田所さん(33歳男性)Omiai進行中コピペ失敗→個別メッセージに転換
Kさん(33歳男性)Pairs+with11ヶ月失敗を分析してプロフィール改善
Mさん(28歳女性)Pairs8ヶ月具体的メッセージへの返信がきっかけ
Sさん(30歳女性)Omiai6ヶ月趣味の具体記載で共通話題を生んだ
Tさん(41歳男性)ユーブライド14ヶ月バツイチ正直開示で信頼獲得
Nさん(26歳女性)Pairs5ヶ月固有名詞プロフで会話が自然に発展
Aさん(40歳女性)ユーブライド8ヶ月バツイチ開示で誠実な相手を引き寄せ
Yさん(29歳男性)Pairs8ヶ月・継続中交際未達でも活動継続中

プロフィールに固有名詞を入れる。メッセージは相手のプロフを読んで個別に書く。うまくいかない時期はやり方を変えて続ける。成婚した人たちが共通してやっていたのはこの3つだけだ。特別なことは何もない。

そして、まだ結果が出ていない人も、続けている。

著者・監修について

Noe編集部 Pairs・Tapple・with・Omiai・ユーブライドを実際に使用したライターと婚活経験者が執筆・監修。のべマッチ数300件以上・デート経験100回以上の実体験をもとに情報を提供しています。

*本記事の料金・サービス内容は2026年5月現在の情報に基づきます。*

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